幻の名酒「明魂」を入手しました。(^^)
酒豪として知られる文豪
井伏鱒二が、「芳醇というのはこんな趣のものではないかと思う」と激賞した幻の名酒。「泣くほどうまい酒」(随筆家 田中貢太郎の言葉)といいう伝説を広めてきたお酒です。
(出典:
酒の雑学ノート)
このお酒、広島県の
食品工業技術センターで試験醸造されており、同センターの一般公開日(今年は今日)から販売が開始されます。
同センターでのみ購入でき、そしておよそ発売から2ヶ月弱で完売となるようです。
そして、このお酒はあくまでも試験醸造。
毎年、味が変わります。
つまり旨い年もあれば、微妙な年もあります。
ゆえに幻の名酒なのかも。(笑)
今年は淡麗かつフルーティな味わい。
冷やして飲むと、めちゃくちゃ旨いです。
今年は当たり年じゃ〜。(^^)v

【業務連絡】
四国オフには明魂を持っていきます。
お楽しみに。(^^)
四国オフの楽しみが、ひとつ増えましたね〜。
じゃあ、私は酒のつまみに今年も薩摩揚げ持って行きま〜す。
そういうお酒があったのですか
文豪が絶賛のお酒、ひとしずくでも
味わってみたいと思いました
まつながさん
なかなか、日本酒に通じているようですね 凸凹
to たくろーさん
お楽しみに。
薩摩揚げも楽しみにしてます。(^^)
to 一太郎さん
今年は遠隔地への発送もできるみたいですから、取り寄せてみられては?(笑)
まつながさん、こんにちは!
明魂、初めて聞いた名前のお酒です。
それも試験醸造とは!
私も日本酒大好きなんです♪
毎年味が違うのですか?
来年が楽しみですね(^o^)/
to Beeさん
元はビール党だったのですが、最近はキリッと冷えたお酒が好きですね〜。
ただ、最近は調子に乗りすぎると記憶を無くしてしまうので気を付けてます。(爆)